ITエンジニアとしての論理的・緻密な統計データ(琉球推命バランス統計学・手相等)と、ハイヤーセルフ(守護霊)さんとの対話を融合。
あなたが生まれる前に決めてきた「人生の計画書」をロジカルかつ温かくひも解きます。
大城 佳明(おおしろ よしあき)
1988年 沖縄県糸満市生まれ / SNS名:ひまじん(@himajin315)
普段はITエンジニアとしても活動している理系思考の鑑定士です。「占いは分かりやすく論理的に説明する」ことを心がけており、鑑定を受けた方からは「頭と心が整理されて気持ちがスッキリした!」「内容が濃厚でとても勉強になった」という感想を多くいただいています。
ココナラや各種イベントでの人気を経て、島袋千鶴子先生の太鼓判をいただき、現在は那覇市の占いヒーリングサロン「AMANA」にレギュラー出演しています。
今世に生まれてきた本当の目的や前世からの繋がり、過去に起きた不思議な出来事の意味を守護霊(ハイヤーセルフ)さんから直接聴いてお伝えします。
これからの未来の流れや今後の計画については、手相を見ながら守護霊さんに「これで合っている?」と答え合わせを取り、確かな道筋をお伝えします。
無意識のクセや才能、乗り越えるべき課題は「琉球推命バランス統計学」のデータを見ながら、守護霊さんに確認を取って分かりやすく言語化します。
鑑定内容を何度も読み返し未来に活かしていただけるよう、【AI要約付きの特別鑑定報告書(PDF)】を無料でお送りいたします。スマホに保存して「人生の羅針盤」として見返せます。
全国どこからでもご自宅等で受講いただけます。
統計データ(琉球推命バランス統計学・手相等)と守護霊メッセージを掛け合わせたセッションです。
1988年、沖縄県糸満市生まれ。もともとの私は「見えない世界」や占いをまったく信じない、典型的な理系思考の人間でした。
そんな私の転機となったのは、2008年夏、友達と占いのテレビ番組を見ていた時の何気ない一言でした。
その言葉が妙に深く心に突き刺さりました。「身体に刻まれたデータなら、確かに根拠があるのかもしれない」。そこから手相に興味を持ち、本を読んだり自分の手を観察したりするようになりました。しかしこの頃は、まだ「自分が人を占う」なんて夢にも思っていませんでした。
それから4年後の2012年夏。大学生だった私は、インターンシップで千葉県銚子市を訪れていました。
ある日の夜、故郷の料理が食べられる居酒屋で仲間とスピリチュアルな話になり、軽い気持ちで「自分、ちょっとだけ手相知ってるよ」と話したところ、「見せて見せて!」と大盛り上がりに。
そこから「手相が見れる人」として一気に噂が広まり、出会う人の手を次々と見るようになりました。
しかし、知っている知識だけで占ううちに、強い葛藤が生まれます。
「かじった程度の曖昧な知識で、人様の人生や悩みに触れるのは失礼すぎる。伝えるなら、ちゃんと勉強した確かな知識を伝えたい」
そう強く決意し、インターン終了後すぐに本格的な占いの勉強を開始。coconalaでのワンコイン鑑定を出発点に、鑑定士としての歩みが始まりました。
昼はITエンジニアとして働きながら、「生年月日の統計データ(琉球推命バランス統計学)」を徹底的に学びました。論理的でデータに基づいた分析は好評を得ていましたが、何千人もの鑑定を重ねる中で、ある大きな発見に行き当たります。
それは、【自分の力で運命を大きく切り拓き、統計のデータだけには収まらない人たち】の存在でした。
「データを超えた先にある、その人の深いストーリーや思いまでしっかり受け止めたい」——。
そう考えた私は見えない世界についての研究を重ね、2年間の試行錯誤のすえ「タロットカードを通してハイヤーセルフ(いつも見守ってくれている存在)に直接質問を投げかける」という独自のスタイルにたどり着きました。
現在は、「統計学による鋭いデータ」✕「ハイヤーセルフとの答え合わせ」を組み合わせることで、ブレのない明確なアドバイスをお届けしています。1つの手法にこだわらず、多角的な視点からあなたの「人生の設計図」をひも解くため、今も学びと進化を続けています。